2017/11/15:パーソナルユーザー向けにActiveImage Protector 5をリリース

パーソナルユーザー向けにActiveImage Protector 5 がリリースされました。新機能についてはこちらをご覧ください。

2017/10/19:ActiveImage Protector 2016 R2 for Express5800/ft サーバが新しいモデルに対応

NEC向けActiveImage Protector 2016 R2 for Express5800/ftサーバが、新しいモデル、Express5800/R320f-E4と/R320f-M4に対応しました。 製品概要へ

2017/09/15:ActiveImage Protector 2016 R2 SP2 for Hyper-V用のアップデートパッチをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2 SP2 for Hyper-V Enterprise 向けに アップデートパッチ(1709)をリリースしました。本アップデートパッチにより、

  • 非オーナーの CSVFS バックアップ時に、バックアップが1% から進まない問題
  • ReZoom it! で ReZoom 可能な VM が正しく表示されない問題

を修正しました。 その他の更新内容はリリースノートをご覧ください。アップデートパッチのダウンロードはこちらをご覧ください。

2017/09/14:vStandby AIP 5の新ビルド をリリース

vStandby AIP 5.3.0.842 (日付け:2017.09.13)がリリースされました。本ビルドにより、

  • バックアップが作成された日時でブートポイント名が作成されるようになりました。
  • 1 つのディスクに複数のパーティションがあるバックアップイメージを変換するとパーティションが未割り当てになる問題を修正しました。

その他の更新内容はリリースノート、アップデータはこちらからダウンロードしてください。

2017/08/21:vStandby AIP 5の新ビルド をリリース

vStandby AIP 5.2.0.818 (日付け:2017.08.21)がリリースされました。主な改善点は、

  • ターゲットの仮想プラットフォームに VMware vSphere 6.5 を追加
  • ImageCenter LE 以外でコピーしたイメージファイルに対応
  • その他複数の不具合の改善

更新内容はリリースノート、アップデータはこちらからダウンロードしてください。

2017/08/04:ActiveImage Protector 2016 R2 SP2 / 4 SP2 U1 用の3回目のアップデートパッチをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2 SP2 のServer/Desktop/Cluster Edition、for Hyper-V Enterprise 向けおよびActiveImage Protector 4 SP2 U1向けに3回目の アップデートパッチ(1708)をリリースしました。本アップデートパッチにより、イベント ログダイアログで、日時カラムでソートした際に正しく内容がソートされない問題などを修正しました。その他の更新内容はAvtiveImage Protector 2016のリリースノートあるいは AvtiveImage Protector 4のリリースノートをご覧ください。アップデートパッチのダウンロードはこちらをご覧ください。

2017/08/03:ImageCenter LE 3.0.3をリリース

ImageCenter LE 3.0.3(ビルド:3.0.3.443、日付け:2017.08.01)をリリースしました。このビルドにより、「結合のタスクを先に実行する」とイメージブートテストの組み合わせで一部のタスクが動作しない問題とアップグレードの際に一時フォルダーが残ってしまう問題を修正しました。
その他の更新内容は、 ImageCenterの リリースノートをご覧ください。アップデータはこちらからダウンロードしてください。

2017/07/26:パーソナルユーザー向けのActiveImage Protector 4 SP2 U1のアップデートパッチをリリース

ActiveImage Protector 4 SP2 U1のアップデートパッチ(1707)がリリースされました。本アップデートパッチによりバックアップ タスク開始時に何らかの理由で VSS のエラーが発生した場合、リトライを行うようになりました。また、スケジュールされたバックアップ タスクが実行されずスキップされてしまうことがある問題などを修正しました。その他の更新内容はリリースノートを、アップデートパッチのダウンロードはこちらをご覧ください。

2017/07/25:ActiveImage Protector 2016 R2 SP2 用のアップデートパッチをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2 SP2 のServer/Desktop/Cluster Edition、および for Hyper-V Enterprise 用に アップデートパッチ(1707)をリリースしました。本アップデートパッチによりバックアップ タスク開始時に何らかの理由で VSS のエラーが発生した場合、リトライを行うようになりました。また、スケジュールされたバックアップ タスクが実行されずスキップされてしまう場合がある問題を修正しました。更新内容はリリースノートを、アップデートパッチのダウンロードはこちらをご覧ください。

2017/07/20:ImageCenter LE 3.0.2をリリース

ImageCenter LE 3.0.2(ビルド:3.0.2.429、日付け:2017.07.20)をリリースしました。このビルドにより、製品インストール後、システムの起動が遅くなる問題が修正がされました。また、 イメージ リスト、タスク ログの表示項が全てソートできるようになりました。
その他の更新内容は、 ImageCenterの リリースノートをご覧ください。アップデータはこちらからダウンロードしてください。

2017/07/13:ImageBoot 3.0.2をリリース

ImageBoot 3.0.2(ビルド: 3.0.2.4110、日付け:2017.07.12)をリリースしました。このビルドにより、製品インストール後、システムの起動が遅くなる問題などを修正しました。
詳細は、 ImageBootの リリースノートをご覧ください。アップデータはこちらからダウンロードしてください。

2017/06/30:ImageCenter LE 3.0.1をリリース

ImageCenter LE 3.0.1(ビルド:3.0.1. 407、日付け:2017.06.30)をリリースしました。このビルドにより、フォルダービューの管理対象グループでフォルダー内の全てのイメージ ファイルのタスクログを表示できるようになりました。ImageCenter LE 3.0.1の更新内容とアップデータはこちらをご覧ください。

2017/06/28:ImageBoot 3.0.1をリリース

ImageBoot 3.0.1(ビルド: 3.0.1.4092、日付け:2017.06.27)をリリースしました。このビルドにより、Windows Server 2008 R2 に .NET Framework 4.5.2 以降の環境で、起動時にHyper-V を選択するとコンソールがクラッシュする問題などを解決しました。
ImageBootの更新内容とアップデータはこちらをご覧ください。

2017/06/22:ImageCenter LE 3.0をリリース

ImageCenter LE 3.0(ビルド: 3.0.0.391 、日付け:2017.06.22)がリリースされました。バージョン3.0により、以下の機能が可能となります。

  • イメージファイルの検証のスケジュール設定
  • レプリケーションタスクの一時停止や再開
  • フォルダー単位でのイメージ ファイルの取り扱い
  • ImageBoot 3 との併用
その他の更新内容とアップデータはこちらをご覧ください。

2017/06/15:ImageBoot 3.0をリリース

ImageBoot 3.0(ビルド番号:3.0.0.4080、日付け:2017.6.15)がリリースされました。主な更新内容は、

  • 同一ホストで ImageCenter 3 と一緒に使用可能となった
  • ホスト上に存在するディスクと起動に使用するイメージ内のディスクの署名が競合する状態でも起動可能となった
  • その他

更新内容とアップデータはこちらをご覧ください。

2017/06/14:ActiveImage Protector 2016 R2 SP2 for CLUSTERPRO Windowsをリリース

NEC向けActiveImage Protector 2016 R2 SP2 for CLUSTERPRO Windows (相当するActiveImage Protectorのビルド番号:4.7.6.3965 パッチ付き)がリリースされました。 製品概要へ

2017/06/07:vStandby AIP 5の新ビルド をリリース

vStandby AIP 5.1.8.765 (日付け:2017.06.07)がリリースされました。主な改善点は、

  • aip.log が肥大化する問題を修正
  • vStandby AIP Service が停止できなくなる問題を修正

更新内容とアップデータはこちらをご覧ください。

2017/06/01:ActiveImage Protector 2016 R2 SP2 用のアップデートパッチをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2 SP2 のServer/Desktop/Cluster Edition、および for Hyper-V Enterprise 用に アップデートパッチ(1706)をリリースしました。本アップデートパッチにより、シャドウ ストレージ領域未設定の場合、バックアップ時にシャドウ ストレージ領域を自動設定するようになりました。その他の更新内容とアップデータはこちらをご覧ください。

2017/05/16:ActiveImage Protector 2016 R2 SP2 IT Pro Editionをリリース

IT Pro Edition用にActiveImage Protector 2016 R2 SP2 (Release 2, Service Pack 2, ビルド:4.7.6.4048、日付け:2017.05.16)がリリースされました。SP2により、メディアのサポート対象 OS が Windows XP、Windows Server 2003 以降となりました。その他の更新内容とアップデータはこちらをご覧ください。

2017/04/20:ImageCenter LE 2.0をリリース

ImageCenter LE 2.0(ビルド: 2.0.0.301 、日付け:2017.04.20)がリリースされました。Hyper-V ホスト上でImageCenter LEを使用すると、バックアップイメージが確実に起動できる状態であることを即座にテストできる「イメージブートテスト機能」(ImageBootTest)を装備しました。その他、複数の機能改善がおこなわれました。更新内容とアップデータはこちらをご覧ください。

2017/04/14:Windows 10 Creators Updateへアップデートする際にBSODが発生する問題

ActiveImage Protector 2016 R2 SP1 M1(build 3829) あるいはActiveImage Protector 4 SP2 (build 3847) がインストールされているWindows 10の環境で、Windows 10 Creators Update(build 1703)へアップデートするとBSODが発生する問題があります。該当する製品のバージョンと解決方法はこちらをご覧ください。

2017/04/10:ActiveImage Protector 2016 R2 SP2 for Hyper-V Enterpriseをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2 SP2 for Hyper-V Enterprise (Release 2, Service Pack 2, ビルド:4.7.6.3980、日付け:2017.04.07)がリリースされました。SP2により、Boot Environment(Windows PEでの)の 64ビット環境でバックアップ、復元の操作などが実行できない問題を解決しました。更新内容とアップデータはこちらをご覧ください。

2017/04/07:パーソナルユーザー向けにActiveImage Protector 4 SP2 U1をリリース

パーソナルユーザー向けにActiveImage Protector 4 SP2 U1 (Service Pack 2, Update 1、ビルド:4.7.6.3977、日付け:2017.04.06)がリリースされました。このビルドにより、Windows XP、Windows Vista に対応した他、多数の機能改善が行われました。更新内容とアップデータはこちらをご覧ください。

2017/03/31:ActiveImage Protector 2016 R2 SP2のServer/Desktop/ClusterEditionをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2 SP2 Server/Desktop/Cluster Edition (Release 2、Service Pack 2、ビルド:4.7.6.3965、日付け:2017.03.31)がリリースされました。SP2により、Windows XP、Windows Server 2003 に対応した他、多数の機能改善が行われました。更新内容とアップデータはこちらをご覧ください。

2017/03/23:vStandby AIP 5の新ビルド をリリース

vStandby AIP 5.1.6.725 (日付け:2017.03.22)がリリースされました。インストール対象の OS に Windows 7/ 2008 R2 を追加、重複排除圧縮されたイメージを使用時のパフォーマンスを改善、ESXi をターゲットにした時に作成される仮想マシンのネットワークアダプタを VMXNET 3 に変更しました。更新内容とアップデータはこちらをご覧ください。

2017/03/14:vStandby 6の新ビルド をリリース

vStandby 6.0.6.753 (日付け:2017.03.14)がリリースされました。Windows XP、Windows Server 2003 でシャットダウン時に BSoD が発生する問題などを修正しました。更新内容とアップデータはこちらをご覧ください。

2017/03/03:ActiveImage Protector 2016 R2 SP1のLinux Editionをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2 SP1のLinux Edition (ビルド:4.7.5.3905、日付け:2017.03.02)がリリースされました。本ビルドにより、

  • Red Hat Enterprise Linux 5.5 - 5.11 および CentOS 5.5 - 5.11 に対応
  • バックアップ対象に2TBを超えるデータが存在する場合でも重複排除圧縮を有効にしてバックアップを実行可能
  • コンソールの改良
  • バックアプ機能の拡張

をはじめ、多数の機能改善が行われました。詳細はこちらをご覧ください。

2017/02/13:パーソナルユーザー向けにActiveImage Protector 4 SP2をリリース

ActiveImage Protector 4 SP2 (ビルド:4.7.5.3847 、日付け:2017.02.08)がリリースされました。本ビルドにより、

  • 重複排除圧縮において、バックアップ対象に2TBを超えるデータが存在する場合でも重複排除圧縮を有効にしてバックアップを実行することが可能
  • トラッキング ドライバーの改良

その他、多数の機能改善が行われました。詳細はこちらをご覧ください。

2017/02/09:ActiveImage Protector 2016 R2 SP1 M1のIT Pro Editionをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2 SP1 M1のIT Pro Edition (ビルド:4.7.5.3847 、日付け:2017.02.08)がリリースされました。本ビルドにより、

  • 重複排除圧縮において、バックアップ対象に2TBを超えるデータが存在する場合でも重複排除圧縮を有効にしてバックアップを実行することが可能
  • トラッキング ドライバーの改良

その他、多数の機能改善が行われました。詳細はこちらをご覧ください。

2017/01/19:ImageBoot 2.0の 2.0.2.3795版 をリリース

ImageBoot 2.0の2.0.2.3795(日付け:2017.1.19)がリリースされました。OracleのVirtual Boxなどの新規ハイパーバイザーに対応しました。詳細はこちらをご覧ください。

2016/11/30:ImageCenter LEの 1.0.8.255版 をリリース

ImageCenter LEの1.0.8.255(日付け:2016.11.28)がリリースされました。本ビルドの改善内容とアップデーターは リリースノートアップデートをご覧ください。

2016/11/02:NEC向けにActiveImage Protector 2016 R2M3 for Express5800/ftサーバ, /ft Virtualをリリース

NEC向けにActiveImage Protector 2016 R2M3 for Express5800/ftサーバ, /ft Virtual(ビルド番号:4.7.4.3490)をリリースしました。

詳細はこちらをご覧ください。

2016/10/28:vStandby AIP 5.1.5.695 をリリース

vStandby AIP 5.1.5.695 (日付け:2016.10.27)がリリースされました。本ビルドでWindows 10 Anniversary UpdateとWindows Server 2016 に対応した他、不具合の修正を行いました。詳細はこちらをご覧ください。

2016/10/17:ActiveImage Protector 2016 R2のLinux Editionをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2のLinux Edition (ビルド:4.7.4.3573 、日付け:2016.10.14)がリリースされました。本ビルドにより、

  • リモート管理コンソールの実装
  • バックアップ機能の拡張
  • リモートファイルエクスプローラー機能の改良
  • メール通知機能の強化

をはじめ、多数の機能改善が行われました。詳細はこちらをご覧ください。

2016/09/29:ActiveImage Protector 2016R2 for Express5800/ftサーバ、/ft Virtualをリリース

NEC向けActiveImage Protector 2016R2 for Express5800/ft サーバ, for Express5800 /ft Virtualをリリースしました。

2016/09/26:ActiveImage Protector 2016 R2 M3のServer/Desktop/Cluster/IT Pro Editionをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2のM3をServer/Desktop/Cluster/IT Pro Editionでリリースしました。リリースされたビルドは以下の通りです。

  • Server/Desktop Edition ビルド番号:4.7.4.3490、日付:2016.9.21
  • Cluster Edition ビルド番号:4.7.4.3490、日付:2016.9.21
  • IT Pro Edition ビルド番号:4.7.4.3494、日付:2016.9.21

詳細はこちらをご覧ください。

2016/09/09:ImageCenter LEの 1.0.7.235版 をリリース

ImageCenter LEの 1.0.7.235(日付け:2016.09.08)がリリースされました。本ビルドにより、Windows 10 Anniversary Update に対応、結合されたイメージファイルを次の結合対象から除外する設定が可能となった他、複数の不具合を修正しました。 リリースノートアップデートをご覧ください。>>

2016/08/30:ActiveImage Protector 2016 R2のIT Pro Editionをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2のIT Pro Edition (ビルド:4.7.4.3418 、日付け:2016.08.29)がリリースされました。本ビルドにより、

  • Windows 10 Anniversary Update に対応
  • IT Pro Creator でプロキシ設定を有効化/無効化可能
  • USB 等で接続された外付けのメディア ドライブを使用できない問題を解決
  • その他

詳細は アップデート >>

2016/08/23:ActiveImage Protector 2016 R2 M2のServer/Desktop/Cluster Editionをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2 M2のServer/Desktop Edition (ビルド:4.7.4.3396 、日付け:2016.08.22)がリリースされました。本ビルドにより、

  • Windows 10 Anniversary Update に対応
  • バックアップ ウィザードの確認画面に、作成されたベース イメージ ファイルの概算サイズを表示可能
  • エクスプローラー機能の改良
  • その他

などの機能改善が行われました。 アップデート >>

2016/07/25:ActiveImage Protector 2016 R2のServer/Desktop Editionをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2のServer/Desktop Edition (ビルド:4.7.2.3313 、日付け:2016.07.25)がリリースされました。本ビルドにより、

  • プッシュインストール機能の実装
  • リモート管理コンソールの実装
  • バックアップ再開機能
  • 復元機能の強化
  • 仮想化機能の強化
  • メール通知機能の強化

などの機能改善が行われました。 アップデート >>

2016/06/22:vStandby AIPの5.1.4.622版をリリース

vStandby AIPの5.1.4.622(日付け:2016.06.22)がリリースされました。本ビルドにより、

  • 待機中のタスクのステータスが「待機中」と表示されるようになりました。
  • 時間指定で作成されたスケジュールを同時に実行できなかった問題を修正しました。
  • 無償の VMware vSphere Hypervisor (ESXi) をターゲットにしたタスクを作成した後に Hyper-V をターゲットにしたタスクの作成を実行すると、Hyper-V をターゲットにしたタスクのプロファイルが正しく作成されない問題を修正しました。
  • その他

などの機能改善が行われました。 アップデート >>

2016/05/12:ActiveImage Protector 2016 for CLUSTERPRO Linuxをリリース

NEC向けActiveImage Protector 2016 for CLUSTERPRO for Linuxがリリースされました。 製品概要へ>>

2016/04/12:ImageCenter LEの 1.0.6.186版 をリリース

ImageCenter LEの 1.0.6.186(日付け:2016.04.11)がリリースされました。本ビルドにより、 分割したイメージファイルと MD5 ファイルが存在していた場合に、「最新の世代のみ」のオプションを使用したレプリケーションが正しく動作しない問題などを解決しました。リリースノートアップデート>>

2016/04/01:ImageCenter LEの1.0.5.178版 をリリース

ImageCenter LEの1.0.5.178 (日付け:2016.04.01)がリリースされました。本ビルドにより、

  • タスクの作成画面から直接イメージファイルを指定可能
  • レプリケーション時にソースの状態と同期が可能
  • レプリケーション時に帯域制限の設定が可能
  • レプリケーション時に任意のAmazon S3互換ストレージを指定可能

などの機能改善が行われました。 アップデート >>

2016/03/24:ActiveImage Protector 2016 のNEC関連製品をリリース

ActiveImage Protectorに対応したActiveImage Protector CLUSTERPRO Windows、ActiveImage Protector plus CLUSTERPRO X、ActiveImage Protector for Express5800/ftサーバとActiveImage Protector for Express5800/ft Virtualがリリースされました。 ActiveImage ProtectorのNEC関連製品>>

2016/03/09:ActiveImage Protector 2016 SP1をリリース

ActiveImage Protector 2016のSP1(日付け:2016.03.09)がリリースされました。本ビルドによりServer 2008(X86/X64)に対応、 起動環境ビルダー(Windows PE)でWindows 10 ADKを使用して起動環境を作成できるようになりました。 これにより、Windows 10 64 ビットuEFI環境にPreBoot環境を作成できます。その他にもいくつかの機能が改善されました。アップデート >>

2015/12/15:ImageCenter LE 1.0.4.151をリリース

ImageCenter1.0.4.151(日付け:2015.12.15)がリリースされました。本ビルドにより、オートアップデートサーバーの状態により接続が失敗する問題を修正しました。アップデート >>

2015/12/07:vStandby AIP 5.0.2.529 をリリース

vStandby AIP 5.0.2.529(日付け:2015.12.07)がリリースされました。本ビルドにより、複数(最大10)のネットワーク アダプターを追加可能、ESXi 無償版への対応、1回だけタスクを実行するスケジュールの作成が可能になった他、不具合の修正を行いました。アップデート >>

2015/8/12:ImageCenter 1.0.1.91をリリース

ImageCenter 1.0.1.91(日付け:2015.08.11)がリリースされました。OS の再起動後、接続先のエージェントから情報の取得が必要な操作を行うと「-401 エラー」が表示されていた問題や登録したイメージにアクセスできなかった場合に、タスクが成功で終了していた問題を修正しました。 アップデート >>

2015/8/12:ActiveImage Protector 4.5.2 Linux Edition をリリース

ActiveImage Protector Linux Editionの4.5.2.2370(日付:2015/08/12)がリリースされました。ImageCenter対応とMegaRAIDでバックアップが正しく取得できなかった問題やスケジュールの問題の修正が行われました。 アップデート >>

2015/7/07:ActiveImage Protector 3.5 SP7をリリース

ActiveImage Protector 3.5のSP7(日付:2015/07/06あるいは2015/07/07)がリリースされました。イメージ ファイルの結合(コンソリデーション)機能の改善、VSS の初期化処理にてエラーとなった場合、初期化をリトライする機能を実装、デフラグ処理など大量のセクター変更が発生した場合、トラッキング ドライバーが変更箇所の追跡を正しく行えない問題等を修正しました。 アップデート >>

2015/3/19:ActiveImage Protector 3.5 SP6をリリース

ActiveImage Protector 3.5のSP6(日付:2015/3/19)がリリースされました。クラウドストレージ対応を強化し、さらにイメージファイルをダブルクリックしてWindowsエクスプローラーでシームレスにフォルダーやファイルの一覧表示、コピーができる「イメージエクスプローラー」機能が搭載されました。その他、従来の不具合も修正されています。 アップデート >>

2015/2/3:vStandby 5のアップデーターをリリース

vStandby のアップデーター、バージョン5.0.1(b216)をリリースしました。こちらから >>

2015/1/22:vStandby 5 Server/Desktop Editionを出荷開始

”スタンバイ可用性”というまったく新しいコンセプトの製品、vStandby 5を本日から出荷開始します。まずは評価版をお試しください。こちらから >>

2014/10/29:ActiveImage Protector 4.5 Linux Editionが出荷開始

ActiveImage Protector 4.5 Linux Editionが出荷開始されました。Red Hat Enterprise Linux 7とCentOS 7に対応した他、XFSのデータボリュームのスマートセクターバックアップに対応、 バックアップしたファイルを他の保存先にレプリケーション(複製)することができるようになりました。アップデート >>

2014/8/28:ActiveImage Protector 3.5 SP5をリリース

ActiveImage Protector 3.5のSP5(日付:2014/08/28)がリリースされました。無償版のVMware ESXiホストへのP2Vの直接変換が可能になった他、バックアップしたイメージファイルのレプリケーション(遠隔地でのデータ保存)先として、SFTPとAmazon S3を選択できるようになりました。その他従来の不具合も修正されました。 アップデート >>

2014/6/25:vmGuardian 3.0をリリース

vmGuardianの新バージョン3.0をリリースしました。 製品情報 >>

2014/5/19:ActiveImage Protector 3.5 SP4のアップデーターをリリース

ActiveImage Protector 3.5のSP4のアップデーター(日付:2014/05/13)がリリースされました。Windows Server 2012 R2 の Hyper-V ホスト上でバックアップ時に稼働中だった仮想マシンが復元できない、という問題を解決しました。 アップデート >>

2014/5/15:ネットジャパン、欧州市場に進出

自社開発のバックアップソフトウェアActiveImage ProtectorとvmGuardianを欧州市場にて本格的に販売開始

2014/4/22:ネットジャパンの新WEBサイト http://www.netjapan.com が公開されました。

ネットジャパンは、グローバルマーケットに向けて、新しいWEBサイト http://www.netjapan.com を立ち上げました。