2019/11/22:パーソナル向けActiveImage Protector 5の新ビルドをリリース

ActiveImage Protector 5の新ビルド(ビルド番号:5.1.8.5943、日付:2019年11月21日)をリリースしました。これにより以下の機能が追加されました。

  • Windows 10 May 2019 Update(バージョン1903)に対応
  • ポストバックアッププロセス機能にイメージ検証とレプリケーションを追加
  • レプリケーションターゲットとして、Azure、DropboxやGoogle Driveなどの主なクラウドストレージサービスにも対応
  • ランサムウェアなど不正なソフトウェアからバックアップ イメージ ファイルを保護するためのイメージ保存先の隔離オプションを実装
  • イメージファイル管理内で手動のBootCheck™機能が可能
  • その他

アップデータはこちらからダウンロードできます。

2019/11/07:ActiveImage Protector 2018 Virtual/Server/Desktop/Cluster EditionのUpdate 4をリリース

ActiveImage Protector 2018 Virtual/Server/Desktop/Cluster EditionのUpdate 4(ビルド番号:5.1.8.5931、日付:2019年11月8日)をリリースしました。これにより以下のように機能が追加/改善されました。

  • ポストバックアップにレプリケーション機能を追加
  • レプリケーションターゲットとして、Azure、OneDrive、DropboxやGoogle Driveなどの主なクラウドストレージサービスにも対応
  • イメージファイル管理内で手動のBootCheck™機能が可能
  • HyperStandby™ 機能がLinuxに対応
  • その他

アップデータはこちらからダウンロードできます。

2019/09/09:集中管理コンソールのActiveVisorのアップデートパッチをリリース

集中管理コンソールのActiveVisor 5.0.8.943用アップデートパッチ(適用後は5.0.8.945)をリリースしました。パッチ適用により、エージェントレス バックアップの増分タスクの進捗がプログレス バーに表示されない問題を修正されます。

更新内容はこちらをご覧ください。アップデートパッチはこちらからダウンロードできます。

2019/09/04:ActiveImage Protector 2018 Virtual/Server/Desktop/Cluster EditionのUpdate 3をリリース

ActiveImage Protector 2018 Virtual/Server/Desktop/Cluster EditionのUpdate 3(ビルド番号:5.1.7.5809、日付:2019.09.04)をリリースしました。これにより以下のように機能が改善されました。

  • HyperAgentマシンの自己バックアップが許可されているかどうかを確認可能
  • HyperRestoreでCSVFSを指定して復元可能
  • 同じファイル名の仮想ディスクが接続されたHyper-V仮想マシンのバックアップが正しく実行されない問題の修正
  • その他

アップデータはこちらからダウンロードできます。

2019/09/04:集中管理コンソールのActiveVisorの新ビルドをリリース

集中管理コンソールのActiveVisorの新ビルド(ビルド番号:5.0.8.943 、日付:2019.09.04)をリリースしました。これにより以下の機能が改良されました。

  • エージェントレス バックアップ クライアントの管理方式の改良
  • タスクプロファイルのみデプロイしたエージェントに、スケジュールをデプロイできない問題の修正

その他の更新内容はこちらをご覧ください。アップデータはこちらからダウンロードできます。

2019/08/16:集中管理コンソールのActiveVisorの新ビルドをリリース

集中管理コンソールのActiveVisorの新ビルド(ビルド番号:5.0.7.913、日付:2019.08.19)をリリースしました。これにより以下の機能が追加されました。

  • エージェントレスバックアップのHyperAgentに対応
  • ファイル復元機能の実装(バックアップのイメージからファイル単位で必要なファイルを選択して、どこのロケーションへも復元できる機能)
  • vStandby タスクテンプレート作成時に VMware ESXi 6.7 を選択可能

更新内容はこちらをご覧ください。アップデータはこちらからダウンロードできます。

2019/07/25:新しいVMwareモデルに対応したActiveImage Protector 2018 for Express5800/ft Virtualをリリース

新しいVMwareモデル、Express5800/R320g-E4とExpress5800/R320g-M4に対応した、NECとの協業製品ActiveImage Protector 2018 for Express5800/ft Virtualをリリースしました。

2019/7/25:RDX専用のバックアップツールActiveImage Protector 2018 Update Server/Linux for RDXをリリース

タンベルグデータ(株)との協業製品、RDX専用のバックアップソリューションActiveImage Protector 2018 Update Server for RDX(ビルド番号:5.1.5.5691)とActiveImage Protector 2018 Update Linux for RDX(ビルド番号:5.1.4.5640)をリリースしました。これにより以下の機能が追加されました。

  • RDX専用のGUI搭載
  • RDX用プロダクトキーでイジェクト機能を有効化

その他の更新内容は、Server for RDXはこちら、Linux for RDXはこちら、アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2019/07/10:ActiveImage Protector 2018 IT Pro EditionのUpdate 2をリリース

ActiveImage Protector 2018 IT Pro EditionのUpdate 2(ビルド番号:5.1.5.5693、日付:2019.07.10)をリリースしました。これにより以下の機能が追加されました。

  • Windows ADK for Windows 10 バージョン1903 に対応
  • iSCSI ターゲット サーバー機能を実装
  • 仮想化アダプター機能を実装

アップデータはこちらからダウンロードできます。

2019/07/05:ActiveImage Protector 2018 Virtual/Server/Desktop/Cluster EditionのUpdate 2をリリース

ActiveImage Protector 2018 Virtual/Server/Desktop/Cluster EditionのUpdate 2(ビルド番号:5.1.5.5691、日付:2019.07.05)をリリースしました。これにより以下の機能が追加されました。

  • Virtual EditionのHyperAgent機能で、複数仮想マシンを対象にした BootCheck を同時に実行可能
  • Windows ADK for Windows 10 バージョン1903 を使用して起動環境を作成可能
  • vStandbyでVMware vSphere vCenter Server、および ESXi ハイパーバイザーのバージョン6.7に対応
  • その他

アップデータはこちらからダウンロードできます。

2019/06/28:ImageCenter LE の新ビルドをリリース

ImageCenter LEの新ビルド(番号:4.0.2.933、日付け:2019.06.28)をリリースしました。このビルドで、BootCheck 機能を改良しました。(iSCSI initiatorの制御をWMIからWindows APIに変更)

アップデータはこちらからダウンロードしてください。

2019/06/20:ImageCenter LE の新ビルドをリリース

ImageCenter LEの新ビルド(番号:4.0.1.920、日付け:2019.06.20)をリリースしました。このビルドにより以下の内容が更新されました。

  • BootCheckプロファイルの作成時に起動ディスクが指定可能
  • BootCheck動作時に起動ディスクのみをマウントするよう変更
  • その他

アップデータはこちらからダウンロードしてください。

2019/06/13:ImageCenter LE の新ビルドをリリース

ImageCenter LEの新ビルド(番号:4.0.0.908、日付け:2019.06.13)をリリースしました。このビルドにより以下の内容が更新されました。

  • ActiveImage Protector Windows エディションの HyperAgent 機能で作成されたイメージに対応
  • iSCSI ターゲット サーバー機能を実装
  • BootCheck機能の改良

その他の更新内容は、こちらを、アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2019/06/12:ActiveImage Deploy USB の新ビルドをリリース

ActiveImage Deploy USBの新ビルド(番号:2.1.2.391、日付け:2019.06.11)をリリースしました。本ビルドで、

  • 一部タブレット機器へ復元できなかった問題の修正
  • USB メディアのパーテション作成に失敗する問題の改善

などを行いました。 その他の更新内容はこちらを、アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2019/05/30:ActiveImage Protector 2018 Linux EditionのUpdateをリリース

ActiveImage Protector 2018 Linux EditionのUpdate(ビルド番号:5.1.4.5640 日付:2019.05.30)をリリースしました。これにより以下の機能が追加されました。

  • バックアップスケジュールで新規トリガー(曜日指定)を設定できるようになりました。
  • イメージ保存先の隔離オプションを実装しました。(不正なソフトウェアからバックアップイメージファイルを保護)
  • バックアップ機能に RDX を保存先にした際のオプションを追加しました。(専用ライセンス使用)
  • その他

その他の更新内容はこちら、アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2019/05/16:エージェントレスバックアップのActiveImage Protector 2018 Update Virtual Editionをリリース

エージェントレスバックアップ機能(HyperAgent)を搭載したActiveImage Protector 2018 Update Virtual Editionを2019年5月23日から出荷開始します。

詳細な情報はプレスリリース製品情報をご覧ください。

2019/05/10:NECのCLUSTERPROX 4.1に対応したActiveImage Protector 2018 SP3をリリース

NECのHAクラスタリングソフトCLUSTERPRO X 4.1 for Windowsに対応した、ActiveImage Protector 2018 SP3 for CLUSTERPRO (ビルド番号:5.1.3.5246)をリリースしました。同時に「CLUSTERPRO X」と「ActiveImage Protector for CLUSTERPRO」の2つの製品を組み合わせた強力な耐障害性ソリューションであるActiveImage Protector 2018 SP3 plus CLUSTERPRO Xもリリースしました。アップデータはこちらからダウンロードできます。

2019/04/17:ActiveImage Protector 2018 Linux EditionのSP2をリリース

ActiveImage Protector 2018 Linux EditionのSP2(ビルド番号:5.0.4.4667日付:2019.04.17)をリリースしました。SP2により以下が変更されました。

  • Red Hat Enterprise Linux および CentOS 7.6 に正式対応
  • Red Hat Enterprise Linux および CentOS 6.10 に正式対応
  • ディスク マップに未初期化状態として認識されるディスクを表示するよう変更
  • その他

その他の更新内容はこちら、アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2019/04/09:新しいモデルに対応したActiveImage Protector 2018 SP3 for Express5800/ft サーバと/ft Virtualをリリース

新しいモデル、Express5800/R320g-E4とExpress5800/R320g-M4に対応した、NECとの協業製品ActiveImage Protector2018 SP3 for Express5800/ft サーバとExpress5800/ft Virtualをリリースしました。 製品概要へ

2019/03/26:集中管理コンソールのActiveVisorのアップデータをリリース

集中管理コンソールのActiveVisorのアップデータビルド番号は、5.0.6.752、日付:2019.03.26)をリリースしました。アップデータでは、ネットワーク負荷軽減のために、クライアントの存在確認をする方法を変更しました。

更新内容はこちらをご覧ください。アップデータはこちらからダウンロードできます。

2019/02/26:ActiveImage Deploy USB の新ビルドをリリース

ActiveImage Deploy USBの新ビルド(番号: 2.1.1.373 、日付け:2019.02.26)をリリースしました。本ビルドで、USB メモリのフォーマット方式を diskpart コマンドから Windows API へ変更しました。

更新内容はこちらを、アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2019/1/30:vStandby AIP 5の新ビルドをリリース

vStandby AIP 5の新ビルド(番号:5.3.4.910、日付け:2019.01.30)をリリースしました。本ビルドでイメージのマウント方式を改良し、さらにターゲットが ESXi で「常に 1 個のブートポイントを保持する」に設定した時にブートポイントが 2 個保持される問題を修正しました。

アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2019/01/09:ActiveImage Deploy USB の新ビルドをリリース

ActiveImage Deploy USBの新ビルド(番号:2.1.0.364、日付け:2019.01.09)がリリースされました。本ビルドにより、以下が更新されました。

  • バックアップ、復元時のエラーコードをGUI上で確認可能
  • Linux システムのイメージをデプロイ/復元用イメージとして組み込むことが可能
  • USBメディアの表示に関する問題の修正

その他の更新内容はこちらを、アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/12/10:RDX専用のバックアップツール「ActiveImage Protector 2018 for RDX」をリリース

タンベルグデータ(株)との協業製品、RDX専用のバックアップソリューション「ActiveImage Protector 2018 for RDX」をリリースしました。

詳細はプレスリリースをご覧ください。

2018/12/05:ActiveImage Protector 2018 IT Pro EditionのSP3をリリース

ActiveImage Protector 2018 IT Pro EditionのSP3(ビルド番号:5.1.3.5258、日付:2018.12.05)をリリースしました。SP3により、uEFI システム ボリューム復元時に、データ ボリュームを同時に復元できない問題を修正しました。更新内容はこちら、アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/12/04:集中管理コンソールのActiveVisorの新ビルドをリリース

集中管理コンソールのActiveVisorの新ビルド(ビルド番号:5.0.5.653、日付:2018.12.04)をリリースしました。これにより以下の項目が更新されました。

  • Microsoft Edge、Apple Safari を Web コンソールとして使用可能
  • ネットワーク探索方式を設定可能
  • アラート機能に新規トリガーを追加

その他の更新内容はこちらをご覧ください。アップデータはこちらからダウンロードできます。

2018/11/30:ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Clusterとfor Hyper-VのSP3をリリース

ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster Editionとfor Hyper-V EnterpriseのSP3(ビルド番号:5.1.3.5246、日付:2018.11.30)をリリースしました。Hyper-VのReZoom it! のバージョンは 2.1.1.5246 です。SP3により以下が更新されました。

  • 増分トラッキング ドライバーの改良
  • ActiveVisor のライセンス管理形態変更に伴い、アクティベーション方式の変更
  • uEFI システム ボリューム復元時に、データ ボリュームを同時に復元できない問題

その他の更新内容はこちら、アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/11/30:NECのExpress5800/ft サーバ向けにActiveImage Protector 2018をリリース

NECとの協業によりExpress5800/ftサーバ用に開発されたバックアップソリューションのActiveImage Protector 2018 for Express5800/ftサーバと、仮想環境対応モデル向けのActiveImage Protector 2018 for Express5800/ft Virtualをリリースしました。

2018/11/15:ActiveImage Protector 2018 IT Pro EditionのSP2M2をリリース

ActiveImage Protector 2018 IT Pro EditionのSP2M2(ビルド番号:5.1.2.5205、日付:2018.11.15)をリリースしました。SP2M2により以下が更新されました。

  • IT Pro Edition Creator のフランス語表示の問題の修正
  • 巨大なボリュームの復元でエラーとなる場合がある問題の修正

その他の更新内容はこちら、アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/11/08:ActiveImage Deploy USB の新ビルドをリリース

ActiveImage Deploy USBの新ビルド(番号: 2.0.4.345 、日付け:2018.11.08)がリリースされました。本ビルドにより、以下が更新されました。

  • USBメディアの連続作成機能を追加
  • USBメディアの画面操作をキーボードから可能
  • USBボリュームにドライブレターをアサインした場合にメディアの更新ができなくなる問題を修正

その他の更新内容はこちら、アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/11/01:集中管理コンソールのActiveVisorの新版をリリース

ActiveImage Protector用の集中管理コンソールActiveVisorの新版をリリースしました。

詳細はプレスリリースをご覧ください。

2018/10/30:ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのSP2M2をリリース

ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのSP2M2(ビルド番号:5.1.2.5176、日付:2018.10.30)をリリースしました。SP2M2により以下が更新されました。

  • BootCheckにおいて実行スケジュールを指定することが可能
  • ポスト バックアップ プロセスにおいて結合された増分イメージファイルの再結合が可能
  • 巨大なボリュームの復元でエラーとなる場合がある問題の修正

更新内容とSP2M2のダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/10/24:ImageCenter LE の新ビルドをリリース

ImageCenter LEの新ビルド(番号:3.0.7.831、日付け:2018.10.24)をリリースしました。このビルドにより以下の内容が更新されました。

  • BootCheck に必要なメモリ量の見直し
  • NIFCLOUDのエンド ポイントURLをオブジェクト ストレージ エンド ポイント(nifcloud.com) に変更

その他の更新内容とアップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/10/19:NECのHAクラスタリングソフトCLUSTERPROに対応したActiveImage Protector 2018をリリース

NECのHAクラスタリングソフトCLUSTERPRO向けにActiveImage Protector 2018をリリースしました。

詳細はプレスリリースをご覧ください。

2018/10/10:ImageCenter LE の新ビルドをリリース

ImageCenter LEの新ビルド(番号:3.0.6.828、日付け:2018.10.10)をリリースしました。このビルドにより以下の内容が更新されました。

  • レプリケーション ターゲット Amazon S3 のリージョンの更新
  • レプリケーション ターゲット編集時の接続テストがコード:-115 で失敗する問題の修正

アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/10/05:vStandby AIP 5の新ビルドをリリース

vStandby AIP 5の新ビルド(番号:5.3.3.899、日付け:2018.10.05)をリリースしました。本ビルドにより、以下の内容が更新されました。

  • ESXi 6.7 のサポート
  • VHD(X)/VMDKファイルのみをストレージサーバー(ローカル、ネットワーク共有、ESXi上のデータストア)に作成する機能の追加
  • サポート言語にフランス語を追加

その他の更新内容とアップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/09/26:ImageCenter LE の新ビルドをリリース

ImageCenter LEの新ビルド(番号:3.0.5.821、日付け:2018.09.26)をリリースしました。このビルドにより以下の内容が更新されました。

  • タスクログフォルダーのサブフォルダーに各タスクログと通知ログを作成
  • レプリケーション タスクがイメージ使用中のロック ファイルによって止まる問題の修正
  • FTP へのレプリケーション タスクでファイル拡張子が変更できない問題の修正

その他の更新内容とアップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/09/19:ActiveImage Protector 2018 IT Pro EditionのSP2をリリース

ActiveImage Protector 2018 IT Pro EditionのSP2(ビルド番号:5.1.1.5080、日付:2018.09.19)をリリースしました。新ビルドにより以下が更新されました。。

  • USBハードディスクから起動できるようになりました。
  • IT Pro Edition の単―の実行ファイル(EXE)をネットワークの共有フォルダから起動できるようになりました。

更新内容とSP2のダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/09/06:ImageCenter LE の新ビルドをリリース

ImageCenter LEの新ビルド(番号:3.0.4.803、日付け:2018.09.06)をリリースしました。このビルドでは、オフサイトレプリケーションのターゲットにAzureが追加されました。
更新内容は、 ImageCenter LEの リリースノートをご覧ください。アップデータはこちらからダウンロードしてください。

2018/09/05:ActiveImage Protector 2018 SP2 for Hyper-V Enterpriseをリリース

Hyper-V用のActiveImage Protector 2018 SP2をリリースしました。

詳細はプレスリリースをご覧ください。

2018/08/30:ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのSP2M1をリリース

ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのSP2M1(ビルド番号:5.1.1.5036、日付:2018.08.30)をリリースしました。SP2M1により以下が修正されました。

  • ボリューム単位でバックアップ対象を指定する際に、ディスク マップから正しく選択できない問題
  • パスワードに使用できない文字を使用してパスワードを設定できてしまう問題
  • プッシュ インストールにエラー101で失敗する場合がある問題

更新内容とSP2M1のダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/08/30:ActiveImage Deploy USB の新ビルドをリリース

ActiveImage Deploy USBの新ビルド(番号: 2.0.3.316 、日付け:2018.08.30)がリリースされました。本ビルドにより、複数USBメモリ作成に関する不具合とカードリーダー搭載のPCでのディスク検出の不具合を修正しました。また、認証なしのプロキシサーバーに対応しました。

アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/08/24:ActiveVisorの新ビルドをリリース

ActiveVisorの新ビルド(ビルド番号: 5.0.3.495、日付:2018.08.24)をリリースしました。これにより以下の問題が修正されました。

  • イベント履歴が大量にある場合、表示が消えてしまう場合がある問題
  • vStandby タスクの編集が正しくできない問題
  • サイト設定で、登録した Hyper-V ホストの認証情報を変更できない問題

アップデーターのダウンロードはこちらから。

2018/08/21:ActiveVisorの新ビルドをリリース

ActiveVisorの新ビルド(ビルド番号: 5.0.2.486、日付:2018.08.21)をリリースしました。これにより以下の問題が修正されました。

  • 「保存先」タブでタスク ログとバックアップ スループットが表示されない問題
  • 自動アップデート実行時にダウンロード画面が複数表示される問題
  • タスク編集時にスクリプトのタイムアウトの値が正しく表示されない問題

アップデーターのダウンロードはこちらから。

2018/08/09:ActiveVisorの新ビルドをリリース

ActiveVisorの新ビルド(ビルド番号:5.0.1.471、日付:2018.08.09)をリリースしました。これにより以下を更新しました。

  • モニタリング機能の改善
  • バックアップ テンプレートで対象外の文字を使用してパスワードを設定できてしまう問題の修正
  • プッシュ インストール/アップグレードで Virtual ライセンスのプロダクト キーを使用できない問題の修正
  • その他

詳細な更新内容とアップデーターのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/08/01:集中管理コンソールのActiveVisorをリリース

ActiveImage Protector用の集中管理コンソールをリリースしました。

詳細はプレスリリースをご覧ください。