2018/08/09:ActiveVisorの新ビルドをリリース

ActiveVisorの新ビルド(ビルド番号:5.0.1.471、日付:2018.08.09)をリリースしました。これにより以下を更新しました。

  • モニタリング機能の改善
  • バックアップ テンプレートで対象外の文字を使用してパスワードを設定できてしまう問題の修正
  • プッシュ インストール/アップグレードで Virtual ライセンスのプロダクト キーを使用できない問題の修正
  • その他

詳細な更新内容とアップデーターのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/08/01:集中管理コンソールのActiveVisorをリリース

ActiveImage Protector用の集中管理コンソールをリリースしました。

詳細はプレスリリースをご覧ください。

2018/07/19:vStandby AIP  5.3.2.866用のアップデートパッチをリリース

vStandby AIP 5.3.2.866用のアップデートパッチ(871)をリリースしました。本パッチにより、1 TB以上のディスクが含まれている場合、ディスクサイズの計算に誤りがあり Exit -246 でエラーとなる問題が修正されました。

アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/07/10:ActiveImage Deploy USB の新ビルドをリリース

ActiveImage Deploy USBの新ビルド(番号:2.0.2.307 、日付け:2018.07.10)がリリースされました。本ビルドによりデプロイUSBメモリの管理方法を変更し、OSの検出に関する不具合を修正しました。

アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/07/04:ActiveImage Deploy USB の新ビルドをリリース

ActiveImage Deploy USBの新ビルド(番号:2.0.1.303 、日付け:2018.07.04)がリリースされました。本ビルドにより、32 bitのWindows PEの不具合の修正とGUIの変更が行われました。

アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/06/27:ActiveImage Deploy USBの新版をリリース

ActiveImage Deploy USBの新版(ビルド番号:2.0.0.299、日付:2018.06.27)をリリースしました。新機能は

  • 複数のライセンスキーのサポート
  • 復元時に複数のオプションから選択しボリュームサイズを拡大可能
  • パスワード付きイメージのサポート
  • 重複排除圧縮のサポート

新機能の詳細はプレスリリースをご覧ください。

2018/06/01:ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのSP1M2をリリース

ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのSP1M2(ビルド番号:5.0.5.4651、日付:2018.06.01)をリリースしました。SP1M2により以下が修正されました。。

  • Windows Server 2008 以前のレガシー OS で増分バックアップが正しく作成できない問題
  • 複数ディスクをバックアップ対象にした際の、デフォルトのイメージ作成形式を「MD形式」に変更

更新内容とSP1M2のダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/05/28:ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのSP1M1をリリース

ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのSP1M1(ビルド番号:5.0.4.4649、日付:2018.05.28)をリリースしました。SP1M1により以下の項目を改善、修正しました。

  • Windows ADK for Windows 10 バージョン1803 を使用して Windows PE ベースの起動環境を作成可能
  • Windows のデータ重複除去機能が有効となっているボリュームのバックアップが可能
  • イメージからの復元後に「権限のある復元」を行った場合、Active Directoryのデータベースが壊れる問題の修正
  • vStandby 機能が Windows XP で動作しない問題の修正
  • その他

詳細な更新内容とSP1M1のダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/04/03:ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのSP1をリリース

ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのSP1(ビルド番号:5.0.3.4641、日付:2018.04.03)をリリースしました。SP1により以下を改善しました。

  • トラッキングドライバーの改善
  • クライアント管理コンソール、プッシュインストールの修正
  • リムーバブルUSBデバイスを自動的に取り外すオプションを追加
  • CentOSベースの起動環境の更新
  • その他

詳細な更新内容とSP1のダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/04/02:ActiveImage Protector 2018 Linux EditionのSP1をリリース

ActiveImage Protector 2018 Linux EditionのSP1(ビルド番号:5.0.3.4644、日付:2018.04.02)をリリースしました。SP1により以下が変更されました。

  • ビジネス オフラインキーのアクティベーション方式の見直し
  • スナップショット カウントに不備がありフル バックアップが Exit -312 で失敗する問題を修正
  • Red Hat Enterprise Linux および CentOS 5.x/6.x の E メールが日本語で通知されない問題を修正
  • その他

更新内容とSP1のダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/04/02:ActiveImage Deploy USBの新ビルドをリリース

ActiveImage Deploy USBの新ビルド(番号:1.1.1.254 、日付け:2018.04.02)がリリースされました。本ビルドにより、[デプロイメント USB メモリの更新]で復元用メモリの情報を確認できるようになったほか、GUI の問題を修正しました。

アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/03/26:ImageCenter LE 3.0.3.443用のアップデートパッチをリリース

ImageCenter LE 3.0.3.443用のアップデートパッチ(684)をリリースしました。このパッチにより、レプリケーション機能の一部が修正されました。
更新内容と注意事項は、 ImageCenterの リリースノートをご覧ください。アップデータはこちらからダウンロードしてください。

2018/02/15:vStandby AIP 5の新ビルドをリリース

vStandby AIP 5の新ビルド(番号:5.3.2.866 、日付け:2018.02.15)がリリースされました。本ビルドにより、「最新の増分のブートポイントのみを作成する」のオプションを無効にしたときに、増分のサイズが正しく作成されない問題を修正しました。

アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/02/02:vStandby AIP 5の新ビルドをリリース

vStandby AIP 5の新ビルド(番号:5.3.1.865 、日付け:2018.02.02)がリリースされました。本ビルドにより、

  • LinuxのLVMのイメージの変換に失敗する問題を修正
  • Linux の複数ディスクのイメージの変換に失敗する問題を修正
  • イメージリストにイメージファイルを登録する際にイメージの世代を選択可能
  • 複数のタスクを作成すると、タスク作成時に SbyAipService.exe がクラッシュする問題を修正

その他の更新内容とアップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/01/31:ActiveImage Protector 2018 Linux EditionのM3をリリース

ActiveImage Protector 2018 Linux EditionのM3(Maintenance release 3、ビルド番号:5.0.2.4531)をリリースしました。M3により以下が変更、対応になりました

  • イメージのマウント方式を変更
  • Red Hat Enterprise Linux および CentOS 7.x のイメージマウント、ファイル復元に対応
  • 接続パス数によりコンソール更新に時間が掛かる問題を修正
  • レプリケーションのタスクログが空白で出力される問題を修正
  • その他

更新内容とM3のダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/01/10:パーソナルユーザー向けにActiveImage Protector 5のM1をリリース

パーソナルユーザー向けにActiveImage Protector 5のM1(maintenance release 1、ビルド番号:5.0.1.4421)をリリースしました。M1により以下の不具合を修正しました。

  • 正しくインストール、アップグレードができない問題
  • 特定の環境で64ビット起動環境のコンソールが起動できない問題
  • 圧縮されたNTFSボリュームのイメージファイルをマウントするとRAW で認識される問題
  • その他

更新内容とM1のダウンロードはこちらをご覧ください。

2017/12/27:ActiveImage Protector 2018 IT Pro Editionをリリース

ActiveImage Protector 2018 IT Pro Edition(ビルド:5.0.1.4448、 日付け:2017.12.27)をリリースしました。新バージョンでは、前バージョンで認知された主な不具合点を修正し、ライセンス期限が切れる前に通知を出す機能が追加されました。

2017/12/11:ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのM2をリリース

ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのM2(maintenance release 2、ビルド番号:5.0.1.4417)をリリースしました。M2により以下の不具合を修正しました。

  • 正しくインストール、アップグレードができない問題
  • リモート接続でフォルダーの選択履歴の文字化けや復元時にホストリストが取得できない問題
  • 特定の環境で64ビット起動環境のコンソールが起動できない問題
  • その他

更新内容とM2のダウンロードはこちらをご覧ください。

2017/12/08:ActiveImage Protector 2018 Linux EditionのM2をリリース

ActiveImage Protector 2018 Linux EditionのM2(maintenance release 2、ビルド番号:5.0.1.4408)をリリースしました。M2により以下の不具合などを修正しました。

  • Firewallのチェックを外してインストールすると認証に失敗する問題
  • アンマウントボリュームをバックアップ対象にした際にバックアップ時の自動的マウントが処理終了後も継続する問題
  • RFE 経由の差分バックアップがフルバックアップになる問題
  • バージョン 2016 のエージェントへの接続を実行した時に「不正なパラメーター」と表示されてしまう問題
  • その他
更新内容とM2のダウンロードはこちらをご覧ください。

2017/11/15:パーソナルユーザー向けにActiveImage Protector 5をリリース

パーソナルユーザー向けにActiveImage Protector 5 がリリースされました。新機能についてはこちらをご覧ください。

2017/10/19:ActiveImage Protector 2016 R2 for Express5800/ft サーバが新しいモデルに対応

NEC向けActiveImage Protector 2016 R2 for Express5800/ftサーバが、新しいモデル、Express5800/R320f-E4と/R320f-M4に対応しました。 製品概要へ

2017/09/15:ActiveImage Protector 2016 R2 SP2 for Hyper-V用のアップデートパッチをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2 SP2 for Hyper-V Enterprise 向けに アップデートパッチ(1709)をリリースしました。本アップデートパッチにより、

  • 非オーナーの CSVFS バックアップ時に、バックアップが1% から進まない問題
  • ReZoom it! で ReZoom 可能な VM が正しく表示されない問題

を修正しました。 その他の更新内容はリリースノートをご覧ください。アップデートパッチのダウンロードはこちらをご覧ください。

2017/09/14:vStandby AIP 5の新ビルド をリリース

vStandby AIP 5.3.0.842 (日付け:2017.09.13)がリリースされました。本ビルドにより、

  • バックアップが作成された日時でブートポイント名が作成されるようになりました。
  • 1 つのディスクに複数のパーティションがあるバックアップイメージを変換するとパーティションが未割り当てになる問題を修正しました。

その他の更新内容はリリースノート、アップデータはこちらからダウンロードしてください。

2017/08/21:vStandby AIP 5の新ビルド をリリース

vStandby AIP 5.2.0.818 (日付け:2017.08.21)がリリースされました。主な改善点は、

  • ターゲットの仮想プラットフォームに VMware vSphere 6.5 を追加
  • ImageCenter LE 以外でコピーしたイメージファイルに対応
  • その他複数の不具合の改善

更新内容はリリースノート、アップデータはこちらからダウンロードしてください。

2017/08/04:ActiveImage Protector 2016 R2 SP2 / 4 SP2 U1 用の3回目のアップデートパッチをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2 SP2 のServer/Desktop/Cluster Edition、for Hyper-V Enterprise 向けおよびActiveImage Protector 4 SP2 U1向けに3回目の アップデートパッチ(1708)をリリースしました。本アップデートパッチにより、イベント ログダイアログで、日時カラムでソートした際に正しく内容がソートされない問題などを修正しました。その他の更新内容はAvtiveImage Protector 2016のリリースノートあるいは AvtiveImage Protector 4のリリースノートをご覧ください。アップデートパッチのダウンロードはこちらをご覧ください。

2017/08/03:ImageCenter LE 3.0.3をリリース

ImageCenter LE 3.0.3(ビルド:3.0.3.443、日付け:2017.08.01)をリリースしました。このビルドにより、「結合のタスクを先に実行する」とイメージブートテストの組み合わせで一部のタスクが動作しない問題とアップグレードの際に一時フォルダーが残ってしまう問題を修正しました。
その他の更新内容は、 ImageCenterの リリースノートをご覧ください。アップデータはこちらからダウンロードしてください。

2017/07/26:パーソナルユーザー向けのActiveImage Protector 4 SP2 U1のアップデートパッチをリリース

ActiveImage Protector 4 SP2 U1のアップデートパッチ(1707)がリリースされました。本アップデートパッチによりバックアップ タスク開始時に何らかの理由で VSS のエラーが発生した場合、リトライを行うようになりました。また、スケジュールされたバックアップ タスクが実行されずスキップされてしまうことがある問題などを修正しました。その他の更新内容はリリースノートを、アップデートパッチのダウンロードはこちらをご覧ください。

2017/07/25:ActiveImage Protector 2016 R2 SP2 用のアップデートパッチをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2 SP2 のServer/Desktop/Cluster Edition、および for Hyper-V Enterprise 用に アップデートパッチ(1707)をリリースしました。本アップデートパッチによりバックアップ タスク開始時に何らかの理由で VSS のエラーが発生した場合、リトライを行うようになりました。また、スケジュールされたバックアップ タスクが実行されずスキップされてしまう場合がある問題を修正しました。更新内容はリリースノートを、アップデートパッチのダウンロードはこちらをご覧ください。

2017/07/20:ImageCenter LE 3.0.2をリリース

ImageCenter LE 3.0.2(ビルド:3.0.2.429、日付け:2017.07.20)をリリースしました。このビルドにより、製品インストール後、システムの起動が遅くなる問題が修正がされました。また、 イメージ リスト、タスク ログの表示項が全てソートできるようになりました。
その他の更新内容は、 ImageCenterの リリースノートをご覧ください。アップデータはこちらからダウンロードしてください。

2017/07/13:ImageBoot 3.0.2をリリース

ImageBoot 3.0.2(ビルド: 3.0.2.4110、日付け:2017.07.12)をリリースしました。このビルドにより、製品インストール後、システムの起動が遅くなる問題などを修正しました。
詳細は、 ImageBootの リリースノートをご覧ください。アップデータはこちらからダウンロードしてください。