2019/04/17:ActiveImage Protector 2018 Linux EditionのSP2をリリース

ActiveImage Protector 2018 Linux EditionのSP2(ビルド番号:5.0.4.4667日付:2019.04.17)をリリースしました。SP2により以下が変更されました。

  • Red Hat Enterprise Linux および CentOS 7.6 に正式対応
  • Red Hat Enterprise Linux および CentOS 6.10 に正式対応
  • ディスク マップに未初期化状態として認識されるディスクを表示するよう変更
  • その他

その他の更新内容はこちら、アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2019/04/09:新しいモデルに対応したActiveImage Protector 2018 SP3 for Express5800/ft サーバと/ft Virtualをリリース

新しいモデル、Express5800/R320g-E4とExpress5800/R320g-M4に対応した、NECとの協業製品ActiveImage Protector2018 SP3 for Express5800/ft サーバとExpress5800/ft Virtualをリリースしました。 製品概要へ

2019/03/26:集中管理コンソールのActiveVisorのアップデータをリリース

集中管理コンソールのActiveVisorのアップデータビルド番号は、5.0.6.752、日付:2019.03.26)をリリースしました。アップデータでは、ネットワーク負荷軽減のために、クライアントの存在確認をする方法を変更しました。

更新内容はこちらをご覧ください。アップデータはこちらからダウンロードできます。

2019/02/26:ActiveImage Deploy USB の新ビルドをリリース

ActiveImage Deploy USBの新ビルド(番号: 2.1.1.373 、日付け:2019.02.26)をリリースしました。本ビルドで、USB メモリのフォーマット方式を diskpart コマンドから Windows API へ変更しました。

更新内容はこちらを、アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2019/1/30:vStandby AIP 5の新ビルドをリリース

vStandby AIP 5の新ビルド(番号:5.3.4.910、日付け:2019.01.30)をリリースしました。本ビルドでイメージのマウント方式を改良し、さらにターゲットが ESXi で「常に 1 個のブートポイントを保持する」に設定した時にブートポイントが 2 個保持される問題を修正しました。

アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2019/01/09:ActiveImage Deploy USB の新ビルドをリリース

ActiveImage Deploy USBの新ビルド(番号:2.1.0.364、日付け:2019.01.09)がリリースされました。本ビルドにより、以下が更新されました。

  • バックアップ、復元時のエラーコードをGUI上で確認可能
  • Linux システムのイメージをデプロイ/復元用イメージとして組み込むことが可能
  • USBメディアの表示に関する問題の修正

その他の更新内容はこちらを、アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/12/10:RDX専用のバックアップツール「ActiveImage Protector 2018 for RDX」をリリース

タンベルグデータ(株)との協業製品、RDX専用のバックアップソリューション「ActiveImage Protector 2018 for RDX」をリリースしました。

詳細はプレスリリースをご覧ください。

2018/12/05:ActiveImage Protector 2018 IT Pro EditionのSP3をリリース

ActiveImage Protector 2018 IT Pro EditionのSP3(ビルド番号:5.1.3.5258、日付:2018.12.05)をリリースしました。SP3により、uEFI システム ボリューム復元時に、データ ボリュームを同時に復元できない問題を修正しました。更新内容はこちら、アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/12/04:集中管理コンソールのActiveVisorの新ビルドをリリース

集中管理コンソールのActiveVisorの新ビルド(ビルド番号:5.0.5.653、日付:2018.12.04)をリリースしました。これにより以下の項目が更新されました。

  • Microsoft Edge、Apple Safari を Web コンソールとして使用可能
  • ネットワーク探索方式を設定可能
  • アラート機能に新規トリガーを追加

その他の更新内容はこちらをご覧ください。アップデータはこちらからダウンロードできます。

2018/11/30:ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Clusterとfor Hyper-VのSP3をリリース

ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster Editionとfor Hyper-V EnterpriseのSP3(ビルド番号:5.1.3.5246、日付:2018.11.30)をリリースしました。Hyper-VのReZoom it! のバージョンは 2.1.1.5246 です。SP3により以下が更新されました。

  • 増分トラッキング ドライバーの改良
  • ActiveVisor のライセンス管理形態変更に伴い、アクティベーション方式の変更
  • uEFI システム ボリューム復元時に、データ ボリュームを同時に復元できない問題

その他の更新内容はこちら、アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/11/30:NECのExpress5800/ft サーバ向けにActiveImage Protector 2018をリリース

NECとの協業によりExpress5800/ftサーバ用に開発されたバックアップソリューションのActiveImage Protector 2018 for Express5800/ftサーバと、仮想環境対応モデル向けのActiveImage Protector 2018 for Express5800/ft Virtualをリリースしました。

2018/11/15:ActiveImage Protector 2018 IT Pro EditionのSP2M2をリリース

ActiveImage Protector 2018 IT Pro EditionのSP2M2(ビルド番号:5.1.2.5205、日付:2018.11.15)をリリースしました。SP2M2により以下が更新されました。

  • IT Pro Edition Creator のフランス語表示の問題の修正
  • 巨大なボリュームの復元でエラーとなる場合がある問題の修正

その他の更新内容はこちら、アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/11/08:ActiveImage Deploy USB の新ビルドをリリース

ActiveImage Deploy USBの新ビルド(番号: 2.0.4.345 、日付け:2018.11.08)がリリースされました。本ビルドにより、以下が更新されました。

  • USBメディアの連続作成機能を追加
  • USBメディアの画面操作をキーボードから可能
  • USBボリュームにドライブレターをアサインした場合にメディアの更新ができなくなる問題を修正

その他の更新内容はこちら、アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/11/01:集中管理コンソールのActiveVisorの新版をリリース

ActiveImage Protector用の集中管理コンソールActiveVisorの新版をリリースしました。

詳細はプレスリリースをご覧ください。

2018/10/30:ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのSP2M2をリリース

ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのSP2M2(ビルド番号:5.1.2.5176、日付:2018.10.30)をリリースしました。SP2M2により以下が更新されました。

  • BootCheckにおいて実行スケジュールを指定することが可能
  • ポスト バックアップ プロセスにおいて結合された増分イメージファイルの再結合が可能
  • 巨大なボリュームの復元でエラーとなる場合がある問題の修正

更新内容とSP2M2のダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/10/24:ImageCenter LE の新ビルドをリリース

ImageCenter LEの新ビルド(番号:3.0.7.831、日付け:2018.10.24)をリリースしました。このビルドにより以下の内容が更新されました。

  • BootCheck に必要なメモリ量の見直し
  • NIFCLOUDのエンド ポイントURLをオブジェクト ストレージ エンド ポイント(nifcloud.com) に変更

その他の更新内容とアップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/10/19:NECのHAクラスタリングソフトCLUSTERPROに対応したActiveImage Protector 2018をリリース

NECのHAクラスタリングソフトCLUSTERPRO向けにActiveImage Protector 2018をリリースしました。

詳細はプレスリリースをご覧ください。

2018/10/10:ImageCenter LE の新ビルドをリリース

ImageCenter LEの新ビルド(番号:3.0.6.828、日付け:2018.10.10)をリリースしました。このビルドにより以下の内容が更新されました。

  • レプリケーション ターゲット Amazon S3 のリージョンの更新
  • レプリケーション ターゲット編集時の接続テストがコード:-115 で失敗する問題の修正

アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/10/05:vStandby AIP 5の新ビルドをリリース

vStandby AIP 5の新ビルド(番号:5.3.3.899、日付け:2018.10.05)をリリースしました。本ビルドにより、以下の内容が更新されました。

  • ESXi 6.7 のサポート
  • VHD(X)/VMDKファイルのみをストレージサーバー(ローカル、ネットワーク共有、ESXi上のデータストア)に作成する機能の追加
  • サポート言語にフランス語を追加

その他の更新内容とアップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/09/26:ImageCenter LE の新ビルドをリリース

ImageCenter LEの新ビルド(番号:3.0.5.821、日付け:2018.09.26)をリリースしました。このビルドにより以下の内容が更新されました。

  • タスクログフォルダーのサブフォルダーに各タスクログと通知ログを作成
  • レプリケーション タスクがイメージ使用中のロック ファイルによって止まる問題の修正
  • FTP へのレプリケーション タスクでファイル拡張子が変更できない問題の修正

その他の更新内容とアップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/09/19:ActiveImage Protector 2018 IT Pro EditionのSP2をリリース

ActiveImage Protector 2018 IT Pro EditionのSP2(ビルド番号:5.1.1.5080、日付:2018.09.19)をリリースしました。新ビルドにより以下が更新されました。。

  • USBハードディスクから起動できるようになりました。
  • IT Pro Edition の単―の実行ファイル(EXE)をネットワークの共有フォルダから起動できるようになりました。

更新内容とSP2のダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/09/06:ImageCenter LE の新ビルドをリリース

ImageCenter LEの新ビルド(番号:3.0.4.803、日付け:2018.09.06)をリリースしました。このビルドでは、オフサイトレプリケーションのターゲットにAzureが追加されました。
更新内容は、 ImageCenter LEの リリースノートをご覧ください。アップデータはこちらからダウンロードしてください。

2018/09/05:ActiveImage Protector 2018 SP2 for Hyper-V Enterpriseをリリース

Hyper-V用のActiveImage Protector 2018 SP2をリリースしました。

詳細はプレスリリースをご覧ください。

2018/08/30:ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのSP2M1をリリース

ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのSP2M1(ビルド番号:5.1.1.5036、日付:2018.08.30)をリリースしました。SP2M1により以下が修正されました。

  • ボリューム単位でバックアップ対象を指定する際に、ディスク マップから正しく選択できない問題
  • パスワードに使用できない文字を使用してパスワードを設定できてしまう問題
  • プッシュ インストールにエラー101で失敗する場合がある問題

更新内容とSP2M1のダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/08/30:ActiveImage Deploy USB の新ビルドをリリース

ActiveImage Deploy USBの新ビルド(番号: 2.0.3.316 、日付け:2018.08.30)がリリースされました。本ビルドにより、複数USBメモリ作成に関する不具合とカードリーダー搭載のPCでのディスク検出の不具合を修正しました。また、認証なしのプロキシサーバーに対応しました。

アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/08/24:ActiveVisorの新ビルドをリリース

ActiveVisorの新ビルド(ビルド番号: 5.0.3.495、日付:2018.08.24)をリリースしました。これにより以下の問題が修正されました。

  • イベント履歴が大量にある場合、表示が消えてしまう場合がある問題
  • vStandby タスクの編集が正しくできない問題
  • サイト設定で、登録した Hyper-V ホストの認証情報を変更できない問題

アップデーターのダウンロードはこちらから。

2018/08/21:ActiveVisorの新ビルドをリリース

ActiveVisorの新ビルド(ビルド番号: 5.0.2.486、日付:2018.08.21)をリリースしました。これにより以下の問題が修正されました。

  • 「保存先」タブでタスク ログとバックアップ スループットが表示されない問題
  • 自動アップデート実行時にダウンロード画面が複数表示される問題
  • タスク編集時にスクリプトのタイムアウトの値が正しく表示されない問題

アップデーターのダウンロードはこちらから。

2018/08/09:ActiveVisorの新ビルドをリリース

ActiveVisorの新ビルド(ビルド番号:5.0.1.471、日付:2018.08.09)をリリースしました。これにより以下を更新しました。

  • モニタリング機能の改善
  • バックアップ テンプレートで対象外の文字を使用してパスワードを設定できてしまう問題の修正
  • プッシュ インストール/アップグレードで Virtual ライセンスのプロダクト キーを使用できない問題の修正
  • その他

詳細な更新内容とアップデーターのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/08/01:集中管理コンソールのActiveVisorをリリース

ActiveImage Protector用の集中管理コンソールをリリースしました。

詳細はプレスリリースをご覧ください。

2018/07/19:vStandby AIP  5.3.2.866用のアップデートパッチをリリース

vStandby AIP 5.3.2.866用のアップデートパッチ(871)をリリースしました。本パッチにより、1 TB以上のディスクが含まれている場合、ディスクサイズの計算に誤りがあり Exit -246 でエラーとなる問題が修正されました。

アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/07/10:ActiveImage Deploy USB の新ビルドをリリース

ActiveImage Deploy USBの新ビルド(番号:2.0.2.307 、日付け:2018.07.10)がリリースされました。本ビルドによりデプロイUSBメモリの管理方法を変更し、OSの検出に関する不具合を修正しました。

アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/07/04:ActiveImage Deploy USB の新ビルドをリリース

ActiveImage Deploy USBの新ビルド(番号:2.0.1.303 、日付け:2018.07.04)がリリースされました。本ビルドにより、32 bitのWindows PEの不具合の修正とGUIの変更が行われました。

アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/06/27:ActiveImage Deploy USBの新版をリリース

ActiveImage Deploy USBの新版(ビルド番号:2.0.0.299、日付:2018.06.27)をリリースしました。新機能は

  • 複数のライセンスキーのサポート
  • 復元時に複数のオプションから選択しボリュームサイズを拡大可能
  • パスワード付きイメージのサポート
  • 重複排除圧縮のサポート

新機能の詳細はプレスリリースをご覧ください。

2018/06/01:ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのSP1M2をリリース

ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのSP1M2(ビルド番号:5.0.5.4651、日付:2018.06.01)をリリースしました。SP1M2により以下が修正されました。。

  • Windows Server 2008 以前のレガシー OS で増分バックアップが正しく作成できない問題
  • 複数ディスクをバックアップ対象にした際の、デフォルトのイメージ作成形式を「MD形式」に変更

更新内容とSP1M2のダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/05/28:ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのSP1M1をリリース

ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのSP1M1(ビルド番号:5.0.4.4649、日付:2018.05.28)をリリースしました。SP1M1により以下の項目を改善、修正しました。

  • Windows ADK for Windows 10 バージョン1803 を使用して Windows PE ベースの起動環境を作成可能
  • Windows のデータ重複除去機能が有効となっているボリュームのバックアップが可能
  • イメージからの復元後に「権限のある復元」を行った場合、Active Directoryのデータベースが壊れる問題の修正
  • vStandby 機能が Windows XP で動作しない問題の修正
  • その他

詳細な更新内容とSP1M1のダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/04/03:ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのSP1をリリース

ActiveImage Protector 2018 Server/Desktop/Cluster EditionのSP1(ビルド番号:5.0.3.4641、日付:2018.04.03)をリリースしました。SP1により以下を改善しました。

  • トラッキングドライバーの改善
  • クライアント管理コンソール、プッシュインストールの修正
  • リムーバブルUSBデバイスを自動的に取り外すオプションを追加
  • CentOSベースの起動環境の更新
  • その他

詳細な更新内容とSP1のダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/04/02:ActiveImage Protector 2018 Linux EditionのSP1をリリース

ActiveImage Protector 2018 Linux EditionのSP1(ビルド番号:5.0.3.4644、日付:2018.04.02)をリリースしました。SP1により以下が変更されました。

  • ビジネス オフラインキーのアクティベーション方式の見直し
  • スナップショット カウントに不備がありフル バックアップが Exit -312 で失敗する問題を修正
  • Red Hat Enterprise Linux および CentOS 5.x/6.x の E メールが日本語で通知されない問題を修正
  • その他

更新内容とSP1のダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/04/02:ActiveImage Deploy USBの新ビルドをリリース

ActiveImage Deploy USBの新ビルド(番号:1.1.1.254 、日付け:2018.04.02)がリリースされました。本ビルドにより、[デプロイメント USB メモリの更新]で復元用メモリの情報を確認できるようになったほか、GUI の問題を修正しました。

アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/03/26:ImageCenter LE 3.0.3.443用のアップデートパッチをリリース

ImageCenter LE 3.0.3.443用のアップデートパッチ(684)をリリースしました。このパッチにより、レプリケーション機能の一部が修正されました。
更新内容と注意事項は、 ImageCenterの リリースノートをご覧ください。アップデータはこちらからダウンロードしてください。

2018/02/15:vStandby AIP 5の新ビルドをリリース

vStandby AIP 5の新ビルド(番号:5.3.2.866 、日付け:2018.02.15)がリリースされました。本ビルドにより、「最新の増分のブートポイントのみを作成する」のオプションを無効にしたときに、増分のサイズが正しく作成されない問題を修正しました。

アップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/02/02:vStandby AIP 5の新ビルドをリリース

vStandby AIP 5の新ビルド(番号:5.3.1.865 、日付け:2018.02.02)がリリースされました。本ビルドにより、

  • LinuxのLVMのイメージの変換に失敗する問題を修正
  • Linux の複数ディスクのイメージの変換に失敗する問題を修正
  • イメージリストにイメージファイルを登録する際にイメージの世代を選択可能
  • 複数のタスクを作成すると、タスク作成時に SbyAipService.exe がクラッシュする問題を修正

その他の更新内容とアップデータのダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/01/31:ActiveImage Protector 2018 Linux EditionのM3をリリース

ActiveImage Protector 2018 Linux EditionのM3(Maintenance release 3、ビルド番号:5.0.2.4531)をリリースしました。M3により以下が変更、対応になりました

  • イメージのマウント方式を変更
  • Red Hat Enterprise Linux および CentOS 7.x のイメージマウント、ファイル復元に対応
  • 接続パス数によりコンソール更新に時間が掛かる問題を修正
  • レプリケーションのタスクログが空白で出力される問題を修正
  • その他

更新内容とM3のダウンロードはこちらをご覧ください。

2018/01/10:パーソナルユーザー向けにActiveImage Protector 5のM1をリリース

パーソナルユーザー向けにActiveImage Protector 5のM1(maintenance release 1、ビルド番号:5.0.1.4421)をリリースしました。M1により以下の不具合を修正しました。

  • 正しくインストール、アップグレードができない問題
  • 特定の環境で64ビット起動環境のコンソールが起動できない問題
  • 圧縮されたNTFSボリュームのイメージファイルをマウントするとRAW で認識される問題
  • その他

更新内容とM1のダウンロードはこちらをご覧ください。