2017/03/23:vStandby AIP 5の新ビルド をリリース

vStandby AIP 5.1.6.725 (日付け:2017.03.22)がリリースされました。インストール対象の OS に Windows 7/ 2008 R2 を追加、重複排除圧縮されたイメージを使用時のパフォーマンスを改善、ESXi をターゲットにした時に作成される仮想マシンのネットワークアダプタを VMXNET 3 に変更しました。更新内容とアップデーターはこちらをご覧ください。

2017/03/14:vStandby 6の新ビルド をリリース

vStandby 6.0.6.753 (日付け:2017.03.14)がリリースされました。Windows XP、Windows Server 2003 でシャットダウン時に BSoD が発生する問題などを修正しました。更新内容とアップデーターはこちらをご覧ください。

2017/03/03:ActiveImage Protector 2016 R2 SP1のLinux Editionをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2 SP1のLinux Edition (ビルド:4.7.5.3905、日付け:2017.03.02)がリリースされました。本ビルドにより、

  • Red Hat Enterprise Linux 5.5 - 5.11 および CentOS 5.5 - 5.11 に対応
  • バックアップ対象に2TBを超えるデータが存在する場合でも重複排除圧縮を有効にしてバックアップを実行可能
  • コンソールの改良
  • バックアプ機能の拡張

をはじめ、多数の機能改善が行われました。詳細はこちらをご覧ください。

2017/02/13:パーソナルユーザー向けにActiveImage Protector 4 SP2をリリース

ActiveImage Protector 4 SP2 (ビルド:4.7.5.3847 、日付け:2017.02.08)がリリースされました。本ビルドにより、

  • 重複排除圧縮において、バックアップ対象に2TBを超えるデータが存在する場合でも重複排除圧縮を有効にしてバックアップを実行することが可能
  • トラッキング ドライバーの改良

その他、多数の機能改善が行われました。詳細はこちらをご覧ください。

2017/02/09:ActiveImage Protector 2016 R2 SP1 M1のIT Pro Editionをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2 SP1 M1のIT Pro Edition (ビルド:4.7.5.3847 、日付け:2017.02.08)がリリースされました。本ビルドにより、

  • 重複排除圧縮において、バックアップ対象に2TBを超えるデータが存在する場合でも重複排除圧縮を有効にしてバックアップを実行することが可能
  • トラッキング ドライバーの改良

その他、多数の機能改善が行われました。詳細はこちらをご覧ください。

2017/01/19:ImageBoot 2.0の 2.0.2.3795版 をリリース

ImageBoot 2.0の2.0.2.3795(日付け:2017.1.19)がリリースされました。OracleのVirtual Boxなどの新規ハイパーバイザーに対応しました。詳細はこちらをご覧ください。

2016/11/30:ImageCenter LEの 1.0.8.255版 をリリース

ImageCenter LEの1.0.8.255(日付け:2016.11.28)がリリースされました。本ビルドの改善内容とアップデーターは リリースノートアップデートをご覧ください。

2016/11/02:NEC向けにActiveImage Protector 2016 R2M3 for Express5800/ftサーバ, /ft Virtualをリリース

NEC向けにActiveImage Protector 2016 R2M3 for Express5800/ftサーバ, /ft Virtual(ビルド番号:4.7.4.3490)をリリースしました。

詳細はこちらをご覧ください。

2016/10/28:vStandby AIP 5.1.5.695 をリリース

vStandby AIP 5.1.5.695 (日付け:2016.10.27)がリリースされました。本ビルドでWindows 10 Anniversary UpdateとWindows Server 2016 に対応した他、不具合の修正を行いました。詳細はこちらをご覧ください。

2016/10/17:ActiveImage Protector 2016 R2のLinux Editionをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2のLinux Edition (ビルド:4.7.4.3573 、日付け:2016.10.14)がリリースされました。本ビルドにより、

  • リモート管理コンソールの実装
  • バックアップ機能の拡張
  • リモートファイルエクスプローラー機能の改良
  • メール通知機能の強化

をはじめ、多数の機能改善が行われました。詳細はこちらをご覧ください。

2016/09/29:ActiveImage Protector 2016R2 for Express5800/ftサーバ、/ft Virtualをリリース

NEC向けActiveImage Protector 2016R2 for Express5800/ft サーバ, for Express5800 /ft Virtualをリリースしました。

2016/09/26:ActiveImage Protector 2016 R2 M3のServer/Desktop/Cluster/IT Pro Editionをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2のM3をServer/Desktop/Cluster/IT Pro Editionでリリースしました。リリースされたビルドは以下の通りです。

  • Server/Desktop Edition ビルド番号:4.7.4.3490、日付:2016.9.21
  • Cluster Edition ビルド番号:4.7.4.3490、日付:2016.9.21
  • IT Pro Edition ビルド番号:4.7.4.3494、日付:2016.9.21

詳細はこちらをご覧ください。

2016/09/09:ImageCenter LEの 1.0.7.235版 をリリース

ImageCenter LEの 1.0.7.235(日付け:2016.09.08)がリリースされました。本ビルドにより、Windows 10 Anniversary Update に対応、結合されたイメージファイルを次の結合対象から除外する設定が可能となった他、複数の不具合を修正しました。 リリースノートアップデートをご覧ください。>>

2016/08/30:ActiveImage Protector 2016 R2のIT Pro Editionをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2のIT Pro Edition (ビルド:4.7.4.3418 、日付け:2016.08.29)がリリースされました。本ビルドにより、

  • Windows 10 Anniversary Update に対応
  • IT Pro Creator でプロキシ設定を有効化/無効化可能
  • USB 等で接続された外付けのメディア ドライブを使用できない問題を解決
  • その他

詳細は アップデート >>

2016/08/23:ActiveImage Protector 2016 R2 M2のServer/Desktop/Cluster Editionをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2 M2のServer/Desktop Edition (ビルド:4.7.4.3396 、日付け:2016.08.22)がリリースされました。本ビルドにより、

  • Windows 10 Anniversary Update に対応
  • バックアップ ウィザードの確認画面に、作成されたベース イメージ ファイルの概算サイズを表示可能
  • エクスプローラー機能の改良
  • その他

などの機能改善が行われました。 アップデート >>

2016/07/25:ActiveImage Protector 2016 R2のServer/Desktop Editionをリリース

ActiveImage Protector 2016 R2のServer/Desktop Edition (ビルド:4.7.2.3313 、日付け:2016.07.25)がリリースされました。本ビルドにより、

  • プッシュインストール機能の実装
  • リモート管理コンソールの実装
  • バックアップ再開機能
  • 復元機能の強化
  • 仮想化機能の強化
  • メール通知機能の強化

などの機能改善が行われました。 アップデート >>

2016/06/22:vStandby AIPの5.1.4.622版をリリース

vStandby AIPの5.1.4.622(日付け:2016.06.22)がリリースされました。本ビルドにより、

  • 待機中のタスクのステータスが「待機中」と表示されるようになりました。
  • 時間指定で作成されたスケジュールを同時に実行できなかった問題を修正しました。
  • 無償の VMware vSphere Hypervisor (ESXi) をターゲットにしたタスクを作成した後に Hyper-V をターゲットにしたタスクの作成を実行すると、Hyper-V をターゲットにしたタスクのプロファイルが正しく作成されない問題を修正しました。
  • その他

などの機能改善が行われました。 アップデート >>

2016/05/12:ActiveImage Protector 2016 for CLUSTERPRO Linuxをリリース

NEC向けActiveImage Protector 2016 for CLUSTERPRO for Linuxがリリースされました。 製品概要へ>>

2016/04/12:ImageCenter LEの 1.0.6.186版 をリリース

ImageCenter LEの 1.0.6.186(日付け:2016.04.11)がリリースされました。本ビルドにより、 分割したイメージファイルと MD5 ファイルが存在していた場合に、「最新の世代のみ」のオプションを使用したレプリケーションが正しく動作しない問題などを解決しました。リリースノートアップデート>>

2016/04/01:ImageCenter LEの1.0.5.178版 をリリース

ImageCenter LEの1.0.5.178 (日付け:2016.04.01)がリリースされました。本ビルドにより、

  • タスクの作成画面から直接イメージファイルを指定可能
  • レプリケーション時にソースの状態と同期が可能
  • レプリケーション時に帯域制限の設定が可能
  • レプリケーション時に任意のAmazon S3互換ストレージを指定可能

などの機能改善が行われました。 アップデート >>

2016/03/24:ActiveImage Protector 2016 のNEC関連製品をリリース

ActiveImage Protectorに対応したActiveImage Protector CLUSTERPRO Windows、ActiveImage Protector plus CLUSTERPRO X、ActiveImage Protector for Express5800/ftサーバとActiveImage Protector for Express5800/ft Virtualがリリースされました。 ActiveImage ProtectorのNEC関連製品>>

2016/03/09:ActiveImage Protector 2016 SP1をリリース

ActiveImage Protector 2016のSP1(日付け:2016.03.09)がリリースされました。本ビルドによりServer 2008(X86/X64)に対応、 起動環境ビルダー(Windows PE)でWindows 10 ADKを使用して起動環境を作成できるようになりました。 これにより、Windows 10 64 ビットuEFI環境にPreBoot環境を作成できます。その他にもいくつかの機能が改善されました。アップデート >>

2015/12/15:ImageCenter LE 1.0.4.151をリリース

ImageCenter1.0.4.151(日付け:2015.12.15)がリリースされました。本ビルドにより、オートアップデートサーバーの状態により接続が失敗する問題を修正しました。アップデート >>

2015/12/07:vStandby AIP 5.0.2.529 をリリース

vStandby AIP 5.0.2.529(日付け:2015.12.07)がリリースされました。本ビルドにより、複数(最大10)のネットワーク アダプターを追加可能、ESXi 無償版への対応、1回だけタスクを実行するスケジュールの作成が可能になった他、不具合の修正を行いました。アップデート >>

2015/8/12:ImageCenter 1.0.1.91をリリース

ImageCenter 1.0.1.91(日付け:2015.08.11)がリリースされました。OS の再起動後、接続先のエージェントから情報の取得が必要な操作を行うと「-401 エラー」が表示されていた問題や登録したイメージにアクセスできなかった場合に、タスクが成功で終了していた問題を修正しました。 アップデート >>

2015/8/12:ActiveImage Protector 4.5.2 Linux Edition をリリース

ActiveImage Protector Linux Editionの4.5.2.2370(日付:2015/08/12)がリリースされました。ImageCenter対応とMegaRAIDでバックアップが正しく取得できなかった問題やスケジュールの問題の修正が行われました。 アップデート >>

2015/7/07:ActiveImage Protector 3.5 SP7をリリース

ActiveImage Protector 3.5のSP7(日付:2015/07/06あるいは2015/07/07)がリリースされました。イメージ ファイルの結合(コンソリデーション)機能の改善、VSS の初期化処理にてエラーとなった場合、初期化をリトライする機能を実装、デフラグ処理など大量のセクター変更が発生した場合、トラッキング ドライバーが変更箇所の追跡を正しく行えない問題等を修正しました。 アップデート >>

2015/3/19:ActiveImage Protector 3.5 SP6をリリース

ActiveImage Protector 3.5のSP6(日付:2015/3/19)がリリースされました。クラウドストレージ対応を強化し、さらにイメージファイルをダブルクリックしてWindowsエクスプローラーでシームレスにフォルダーやファイルの一覧表示、コピーができる「イメージエクスプローラー」機能が搭載されました。その他、従来の不具合も修正されています。 アップデート >>

2015/2/3:vStandby 5のアップデーターをリリース

vStandby のアップデーター、バージョン5.0.1(b216)をリリースしました。こちらから >>

2015/1/22:vStandby 5 Server/Desktop Editionを出荷開始

”スタンバイ可用性”というまったく新しいコンセプトの製品、vStandby 5を本日から出荷開始します。まずは評価版をお試しください。こちらから >>

2014/10/29:ActiveImage Protector 4.5 Linux Editionが出荷開始

ActiveImage Protector 4.5 Linux Editionが出荷開始されました。Red Hat Enterprise Linux 7とCentOS 7に対応した他、XFSのデータボリュームのスマートセクターバックアップに対応、 バックアップしたファイルを他の保存先にレプリケーション(複製)することができるようになりました。アップデート >>

2014/8/28:ActiveImage Protector 3.5 SP5をリリース

ActiveImage Protector 3.5のSP5(日付:2014/08/28)がリリースされました。無償版のVMware ESXiホストへのP2Vの直接変換が可能になった他、バックアップしたイメージファイルのレプリケーション(遠隔地でのデータ保存)先として、SFTPとAmazon S3を選択できるようになりました。その他従来の不具合も修正されました。 アップデート >>

2014/6/25:vmGuardian 3.0をリリース

vmGuardianの新バージョン3.0をリリースしました。 製品情報 >>

2014/5/19:ActiveImage Protector 3.5 SP4のアップデーターをリリース

ActiveImage Protector 3.5のSP4のアップデーター(日付:2014/05/13)がリリースされました。Windows Server 2012 R2 の Hyper-V ホスト上でバックアップ時に稼働中だった仮想マシンが復元できない、という問題を解決しました。 アップデート >>

2014/5/15:ネットジャパン、欧州市場に進出

自社開発のバックアップソフトウェアActiveImage ProtectorとvmGuardianを欧州市場にて本格的に販売開始

2014/4/22:ネットジャパンの新WEBサイト http://www.netjapan.com が公開されました。

ネットジャパンは、グローバルマーケットに向けて、新しいWEBサイト http://www.netjapan.com を立ち上げました。